縁(えにし)

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2016/11/27の正午を自由創造人のSHOW GO!がサクッとお伝えします。

今日は「超巨大利権」と「果報は寝て待て」で知り合った方のお誘いで

怪しい怪しい怪しい儀式

に参加してきます。

なんでも、「第3の眼」「チャクラ」を開くとかなんとか。

ウーーン 怪しい。

なぜ怪しいかというと、知らないからですね。

怪しい=無知

ですから、そんな知らないものを放っておく私ではありません。

家から約2時間かけて「確認」してきます。

本気で良いものと思ってオススメされているものを無下に断る人、断るだけならいいですけど無視する人っていますよね。

多分 「ウンウン!! いるいる!!」  と思ってらっしゃる方がほとんどだと思いますが☺️

その方は少なくともあなたの「友達」でも「仲間」でもないです。

「知り合い」です。

その人には貴重な情報は伝えないようにしてください。

我々が落ちたら死んでしまう崖を登っているとして、掴まらないと落ちるとわかっていても、そして太い頑丈な綱、ロープを持っているとしても、

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眼前にホレホレ!!! 掴まらんかい!!!

とやってあげたとしても、、、 鬱陶しいだけです。

ではどうすればいいか?

ずっとその綱を持っておいてください。

そして、その人の眼前ではなく一手、二手先に置いてあげてください。

事実、あなたはその情報という太い綱をその人よりは先に仕入れているわけですから、一手どころか二歩も三歩も先です。

そして「その時」は必ず来ますから、その時にその無知な人もしかして大事な人はあなたがまだ綱を持っているかどうかを確認してきます。

それにだいたい、、、、1年くらいはかかるのではないでしょうか?

大きな大きな波は後、6年。

6年後にドッッッッッッッか~~~~ん、ザッッッッッッパ~~~~ん  これでもか~~~~~!!  これでもお前の普通はふつうか~~~~~!! って波が来ますけれども。

怪しい怪しいチャクラとか第3の眼がどうとかこうとかがホンマもんの助け舟やったら、無下に断ったら、、、どうするんですか?

悔やんだ時点で手遅れです。

私は自分で言うのもなんですが、誰も言ってくれないので、自分で言うのですが、人の5000倍は高い崖を登ってきたと自負していますし、そして、綱どころではなく、エスカレーターを何本も持っています。

これです↓

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あ、今のところの写真の真ん中のエスカレーターがこれです↓

http://bit.ly/whileyouaresleeping

寝てる間に崖登れます

よ。