歯ぎしり

昨日の発信は必ず読まれた方が良いです。

2020年までに日本がどうなっていくか、常識がどのように変化していくかを書いたつもりです。

 

JSAメンバーさんのトレーニングに参加されている方はご存知のABCDの「会う頻度」の友人ランクのAである地元の友人(自由創造人のSHOW GO! の地元に帰って唯一、会うかどうかの友達なので、僕の中ではA)に昨日、やっと、

 

この記事どう思う?   感想聞かせて?

 

 

https://blog.jyosho.xyz/2017/11/20/4671/

 

 

↑も見れますからね。

 

 

を今は懐かしいLINEでお伝えしたのですが、

 

まぁ〜。

 

空虚感。

 

というか、しょうがないのだろうな。 という反応。

 

Aさんはそういうもの。

 

Aさんの中でも僕の話は聞いてくれる方。

 

でも、通じない。

 

そういうもの。

 

「先見の明としては良い意見ちゃうか?」 くらいしか意見をくれませんでした。

 

勿体無い。  勿体無い。   勿体なさすぎる。

 

「WOW APPってやってみ、  これはかなりの入り口だから。」

 

と言っても、これは2年ほど前から薦めているけれども、梨の礫。

 

勿体ない。

 

親友です。

 

暗号通貨や、情報の上流にいる(これはもう言い過ぎでは決してない)自由創造人のSHOW GO! の親友ですら、

 

こういうリアクションをします。

 

 

これはしょうがない。

 

 

ギリギリギリ

ギリギリギリ

ギリギリギリ

ギリギリギリ

ギリギリギリ

ギリギリギリ

ギリギリギリ

ギリギリギリ

ギリギリギリ

ギリギリギリ

歯ぎしり

ギリギリギリ

 

ものすごく口惜しいけれども、これはどういうものかというと、

 

 

感性の違い

 

 

ですので、これ以上の無理強いは彼のいろんなものを蔑ろにする傾向があるので、やめておいた方が良い。

 

 

 

例えるなら、

 

我々、西暦2017年の11月21日に生きている人は

 

「険しい崖」を登っています。

 

上昇学の情報をしっかりと取っている、JSAメンバーさんを筆頭とする情報の上流にいる人たちはこの崖の登り方をご存知です。

 

もしくは登りきっている。

 

 

これはEとS  (左側)   と  BとI (右側)  の間にある超巨大な崖な訳ですが、

 

 

ここでも説明が必要です。

 

 

左側が良い、悪い、

 

下流が良い、悪い    とかいう問題では決してなく。

 

 

右側か?

 

上流か?

 

というだけの問題。

 

 

ということは、左側にいる人は左側に好きでいるのかもしれない。

 

 

 

 

って、珍しく世間体を気にして書いている僕がいますがwwwww

 

 

 

 

 

本音を書くと、

 

 

んなもん

 

 

右側と上流が良いに決まってるやないかw  です。  

 

 

 

右側と上流が良いと知っていなければ、土台、こういう文、こういうことを発信できるわけがない。

 

 

 

 

左側、そして情報の下流に甘んじている人はどういう人かというと、

 

 

ただ単に、

 

 

 

知らないだけ

 

 

 

 

です。

 

地元の友人関係でESBIがどーたらこーたらと発信している人は、

 

僕だけかな。。

 

 

あ、僕のLINE@を読んでくれているKくんは暗号通貨やスキームの話ができるので彼だけかな。。。

 

 

崖の話に戻ると、

 

B   I  クワドラントにいる人は、

ものすごく楽しい登り方 

をご存知なわけです。

 

 

E S クワドラント

 

 

 

 

 

にいる方は、効率良い登り方を知らない  わけです。

(ここは否定意見は出ないと思います)

 

 

 

B I にいる人は、思いっきり太い手綱を持っているもしくは、崖にエレベーターを設置しているのですが(今回、韓国に来て実感しました)

 

 

上から、もしくは途中から、

 

 

「その岩は見せかけ!!  崩れるようにできているから、この手綱を掴め!! 歯ぎしりギリギリ!」

 

となっているわけですが、

 

関係値が近すぎるAさんは、

「お前の手綱はいらんのじゃ!」  

と思ってしまうわけです。

 

 

ここでの軋轢(でもないかw)を解消する方法もトレーニングでは何回もお伝えしているのですが、

 

 

ABC

 

 

です。

 

 

これはトレーニングでお伝えします。

 

 

手綱すら取らない人がABCなど、聞くわけがないので。   ましてや文字で。

 

 

 

でも、我々は諦めてはいけないことがあります。

 

 

手綱を引っ込めないこと

 

 

 

です。

 

 

E と S におられる方は悪いわけではなく、ただ単に知らないだけ。

 

 

1回お伝えするだけで、伝わる道理がない。

 

 

ここで、3.5回の法則が出て来ます。

 

 

それが、2年後か、10年後かわかりません。

 

でも、

 

さも初めて聞いたように

 

 

え? 手綱持ってたの???

 

早く教えてよ。。。

 

 

 

ってなります。

 

 

 

 

 

 

 

自由創造人のSHOW GO! は20くらいの時にこの

 

ESBIのことを知りましたが、

 

手綱を持っている人が残念ながら周りに田舎ったので、 (誤字)

 

 

必死に綱を持っている人を自ら探しました。

 

 

そこで帝王学の権威に出会い、

30代の社長の中で日本で1番に成功している社長と会い、

今でも濃密な時間を過ごさせていただいています。

 

 

あの時、手綱を自ら探さなければ、

 

未だに、左側にいるわけです。

 

 

これは書いていて、冷や汗が出るくらい、 足の指がクルッと丸々くらい。。。

 

 

怖い。

 

 

 

まだ左側にいても良いですよ。  

 

 

B と I というもうまるっきり違う世界が存在する。

 

ということをご存知の方は、良いです。 

 

 

まだ知らない人をちゃんと巻き込んであげてください。

 

 

ですが、手綱を顔の前に

 

ホデホデ!!

 

 

と鬱陶しさ満開で差し出すのだけはやめてください。

 

 

迷惑防止条例発令します。

 

 

 

僕も歯ぎしりギリギリギリギリです。

 

 

この文を彼が読むことはないと思うのですが、  (読ませたら無理強いになる)

 

 

この文を読んで、BとIという世界をご存知ない方が1人でも、10人でも、、、

 

 

右側に来られたら、、、、

 

 

自由創造人のSHOW GO! としての活動はまた実を結ぶわけです。

 

 

 

 

もっと書きたいですが、おそらくは世界最高峰のAIトレーディングとマイニングのスキームを確認して来ます。

 

 

JSAメンバーさん。

 

わくわくしておいてください。

 

 

JSAメンバーさんでない方々、

 

 

18時の美魔女さん(BとIのど真ん中に生息中) の発信も参考にされてください。

 

 

😀