革新的ICO 続編

美魔女投資家 本田由紀子です。

 

日本で旗揚げした「実業に基づくICO」が

想像通りのw  大好評です \٩( ‘ω’ )و

 

おとといは、簡単に書いたので、

今日は、少し詳しめにお伝えしようと思います。

 

今回のICO

以前、私も医療分野のお仕事に携わっていたのですが、

現場を知っているが故に、

医療分野と FINTECHの融合は、革新的だと思いました。

 

まさか最も保守的な医療分野に・。。。( ´Д`)y━・~~と驚愕w

 

 

「ブロックチェーン技術」といえば、「暗号通貨」というイメージが強いと思いますが、

もともとこの技術は、個人情報の管理のために開発されたものなんです。

 

これを今回は、医療の分野においての「個人情報の管理・保全」に活用されるわけです。

これは情報流出防止などに、大きな威力を発揮します。

 

今、医療業界は、ブロックチェーン技術の登場で、

革命的な発展を遂げようとしていて、

 

ブロックチェーン上でカルテを管理することで

紛失や改ざんを防ぎ、患者のプライバシーやセキュリティを高めることができるんです。

 

今回、ICOする会社の技術:電子カルテシステムは、

すでに患者のカルテ情報や医療情報、最新医薬品情報をシームレスに連携し、参照できる機能を搭載しているのはもちろん、

ブロックチェーンを取り入れることによって、

あらゆる煩雑な手続きやデータ処理を簡素化することができるんです。

(レセプト処理など、楽になりますね〜♬)

 

 

それに今回は、患者にコインなどの仮想通貨を利用することで、

利便性やポイントインセンティブを付与するなどの新しい価値を与えることが可能になります。

 

この部分が浸透して行ったら、

相当に強烈な流動性(お金に替えられる付加価値)が出てきます。

(事業の部分です)

 

 

 

そういう意味で、

今回のICOは、医療業界における、先行者的立ち位置なんです。

 

 

もう一つ、面白いのは、AI人工知能技術の応用です。

 

 

 

 

完全に偶像化した

AI♬

 

 

 

 

 

 

 

 

わかる人だけ

わかってね♬ 笑

 

 

 

 

 

 

 

私も別事業でAI人工知能を扱っているので、

その凄まじさは、身にしみて理解しています。

 

電子カルテシステムに「AI技術を搭載する」ことで、

例えば患者の胃癌の画像データを大量に読み込むことによって自己学習させたり、

それにより高精度な所見、最適な処方をAIがアドバイスすることが可能になるんです。

 

AIは機械学習を繰り返すので、どんどん専門性が高まっていく、、、

というわけです。

 

 

患者の診断・処方データが、専門医の最先端の知識と結合して

「医療における知の集積」となってくる。

 

お医者様でも、専門分野以外は、診療がしづらい場面があるんですよね。

そりゃそうです。お医者様だって、神様じゃないですから。

 

数万種類ある病気、原因の可能性を、AIがアドバイスしてくれるシステム。

誤診や投薬の誤診も少なくなってくれたら、嬉しいですよね。

 

 

医療 ✖︎ FINTECH ✖︎ AI人工知能

 

の組み合わせが、

世の中に、大変なインパクトを与えていく、ことが生々しく想像できたのです。

 

この一大事業を、日本国民として、一緒に育てられたら面白いと考えています。

 

興味のある方は、こちらを、見てみてください。

 

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ではまたお会いしましょう!