やりきりましょう

自由創造人のSHOW GO! です。 

2018年の事始め。

やんや言わずにやり出します。

 

5、6、7、8、9のピンポイントセミナーにこれだけ言っても来られない方は、何か理由があるんでしょうw 

 

 

 

 

 

 

置いていきます。 

 

 

 

 

 

多分、読まれてないので、この置いていきます発言も届かないのでしょうw

 

 

 

私は滋賀県の田舎で育ったのですが、(生まれは都会のアムステルダム)やっぱり東京は良いです。 

 

 

どのくらい違うかというと、

 

 

滋賀県に帰る前に今年は、ダウン(服)を新調したのですが、

滋賀県では母親に

 

「なんやその薄っぺらい寒そうなもっちゃい(ダサい)ダウン。 もっとええのユニクロで買って来なさい」 

 

と言われたのに対して、  

 

東京駅ではタクシー待ちの人が30人いたら、15人くらいは同じメーカーのダウンを着ていて、なぜか僕のダウンのエンブレムをじーーーっと見つめる人がいたので、唇を読んでみると、 (読唇術ができるわけじゃないですよ)

 

「うわ~あの、モンクレールやっぱり良いよね~。。。 薄くてあったかいし。。  ほら、あの人もモンクレールだよ」  

 

というくらい同じ服を見ても反応が違うくらいです。 

 

 

これビジネスやセミナーでも同じことが言えて、田舎をバカにするわけではなく(だって僕の実家は滋賀県w) 感覚から始まり、全てが違うんですね。 

 

大阪でセミナーをしてくれませんか? 

名古屋でセミナーをしてくれませんか? 

福岡でセミナーをしてくれませんか? 

 

 

すっごいありがたいです。  

 

そして、行きますよ。 やります。 

 

 

 

やりますが、まずは東京のセミナーに来られることをオススメします。 

 

 

全部が違うからです。 

 

 

まずは東京のセミナーにて、情報の早さと、違いと、重要さをその目で自分だけでも良いので確かめて、

 

 

地方のセミナーに我々が行く時に、

 

こういう気持ちになっておくことが大切です。 

 

 

「いいから来い。  

私は東京まで時間と、移動距離と、交通費を費やして参加して取って来た情報なので、はっきり言える。  

この情報を逃したら、勿体なさすぎるから、いいからおいで。」 

 

 

こうすると、あなたのことを信じている人は、

「ふーん 怪しさ満点やけどな、あんたが言うんやったら、行くわ。」 

 

 

となる可能性が高まります。 

 

 

伝わります? ニュアンス? 

 

 

次のセミナーでは、

その伝えてあげた人から、

 

「なんであんな情報早く言ってくれへんかったん!! 友達やろ?! もう東京であのセミナーもう一回あるやん!! 行くで!! ええから行くで!」 

 

って言われるようになります。 

 

 

今日から恵比寿。 

 

 

もうやりきりましょうね。 

 

 

やりきりましょう。 

 

 

今年の終わりには、本気でやる人の月収をとりあえずは300万円。  

 

 

やりきりましょう!