右手と左手

自由創造人のSHOW GO! です。

 

自慢がありました。

 

「暇になることがない」

 

 

 

子供の頃から創意工夫をして、遊んだり、思考を巡らせたりしていました。

 

 

なので、暇になるという感覚がなかった人でした。

 

 

よく「忙しい」って言っている人がいます。 

 

 

 

僕も言っている人でした。

深夜の2時に忙しいなんてザラでした。  

 

 

 

忙しくなっていたかったのでしょう。

 

でも、気づきました。

 

 

しい」って、

くす」

って書きますし、 

心を亡くした状態で、何かを想像したところで、創造なぞできません。 

 

 

「脳を暇」な状態にしないと次に発想することができません。

 

それに気づいてからは、

「忙しくなったことがない」

状態に変化したわけです。

 

 

思うに、作業的には後者の方が多い気もします。 

 

 

全ては己の気の持ちよう

 

 

まずは、余裕を持つところから始めるのが効率的に動く方法かも知れません。

 

 

よくよく考えて見るとそうなんです。   事実を一つ。

 

 

仕事で忙しくしていて、ビジネスで成果を出す

 

 

って、難しくしているだけです。 

 

 

ESBIクワドラント(もう説明しませんが、ご存知ない方は上昇学のブログ500記事を穴が開くほど読まれてください) の 左側にいる状態は、時間的余裕がないわけです。 

 

 

https://blog.jyosho.xyz/2018/03/23/5821/

 

この動画を必ずご覧ください。            

 

 

そしてこの記事にまた戻って来てください🙂

 

 

 

 

左側にいる時点で、忙しいのですから、

何が何でも右側にいかなければなりません。

 

 

でも、左側にいる状態では  右側のことは わかりません。 

 

 

私も「忙しい」ときはずっと左側にいました。

 

 

就労してから、完全に右側に来るまでに、十余年かかりました。

 

 

でも、十余年かかって辿り着いたと思った「右側」はまだまだ左側でした。 

 

 

  この概念をご存知の方は、

全就労民の3%が右側だとしたら、その中の3%の方しかご存知ないと思います。

 

 

と言うことは、

収入を得ている人全体の0.09%しかこの概念をご存知ないわけです。 

 

 

この事についてお話ししている動画を撮りました。 

 

 

これは、、、、、、、、

知っておいた方が良いです。 

 

 

 

うん千万円掛かっても、数十年掛かっても、得ることのできない知識を詰め込んでいます。 

 

 

うん千万円を頂いて、お伝えしても良いですが、

やはりJSA(上昇学アカデミー)でお伝えいたします。

 

  

なぜ、JSAでお伝えするか?

 

 

 

せっかく暇な脳が出来上がったのに、入れる情報を間違えると、とんでもないところに辿り着くからです。 

 

 

 

人生を棒に振る勢いでもったいない。 

 

 

しっかりとした情報を、暇な頭に叩き込んでください。 

 

 

行くべきところが見つかります。 

 

 

  「箱船@」のJSSです。   

 

JSSをご理解されていない方も結構多いです。 

 

そりゃそーです。

   

上昇学が創った人類初めてのシステムですから🙂

 

 

http://bit.ly/kokokarastartjsa    

 

 

 

しかも誰でも、どんなビジネスにも使えるという。。。便利さ。。。。

 

 

右側に行くのに、まず、しなければいけないことがあるんです。 

 

 

これを知って行動するか?  

これを知らずに行動するか?

雲泥の差が出ます。 

 

 

余裕のある人生を展開していけるか?

余裕のない人生を惰性で送るか? 

 

 

どっちが良いですか? 

 

 

https://blog.jyosho.xyz/2018/03/23/5821/

 

 

 

 

流れ

 

①箱船@に

 

http://bit.ly/kokokarastartjsa

 

から入られてください。

 

 

②JSAメンバーになられてから、コース@に招待されてください。 

 

③コース@にて、「右手と左手」のページのパスワードを取得してください。 

 

「右手と左手のパスワードをください」とコース@にお伝えください。 

 

動画を観れます。    

 

 

 

🚨ここで他のLINE@に主語もなしに聞いて来る方が相当数おられます。

 

 

その方もまずは020トレーニングをご覧ください。