一握りの成功者

自由創造人のSHOW GO! です。

今日はこれさえ押さえておけば良いのにな。。

ということをいくつか書きます。 

 

 

と言っても真剣に頭に叩き込もうとして読まれる方は少人数。

それを分かりまくった上でお伝え申し上げまする。 

まずは情報を取ること。

情報を取ることを当たり前とする環境を作ること。 

ここまでができる人が面白いことに、3%もいるかどうかという話ですから面白い。 

 

 

この文章を13:00までに読まれる方は以下の文章を読まれてください。  

    

↑ 13:00には変えます。  

 

  

情報を取ってから、何をするか。

 

 

24時間以内に必ずアウトプットをすることです。 

そして一度信じた情報は、なにが起こっても信じ切ることです。 

 

 

世の中には2000ビットと呼ばれるものがあります。   

簡単にいうと「本物の情報」ということです。

 

 

まずはそれが無料であろうが、有料であろうが、判別することが大事です。 

 

 

世間に跋扈する「情報商材屋」は99%が自分が儲かることを第一優先としています。  

情報は狭めてください (今まで言ったことは少ないです)

情報商材屋の陳腐な情報を皆さん取りすぎです。   (初めて言いましたよ)

まず、Emailで情報を拡散している人たちは本物の情報は扱っていない  

  

↑このようにします。

   

簡単ではないですか? 

Emailを使わなくなれば良いです。(4月1日現在)  

 

 

ここまでで、Emailを「はいそうですか」と使わなくなる人はまた、ほんの一握り。 

 

 

 

 

これがなにを指すかと言うと意思。

 

 

決断です。  

  

「今まで取っていた跋扈しているニセモノの情報をめて、つ」  わけです。

そして、本物の情報だけを取る。 

なぜか?   

今、あなたが成功していないとするならば、2000ビットの情報を取れていないからです。 

 

 

また、騙されているんですよ。 

 

 

月に数十万、数百万ほど稼ぐ人がなんとかのし上がろうとしている情報なぞ、この文章を読めている人には要らんのです。 

 

 

本物の情報だけを取り続けることをめ、 跋扈しているニセモノの2000ビット以外の情報はつ 

 

 

と言うことです。 

 

 

やると決断するに至った方は(敢えてこう言う書き方をしています)  

 

 

TTPです。  

TTP= 徹底的にパクる。  

 

 

学ぶの語源は真似ぶです。

 

 

 

守破離と呼ばれるものもある通り、まずは守る。    

イキナリ、破ったらそれ自己流=事故流です。

 

 

まだまだ破るには早すぎます。   

確実に、事故ります。  

 

 

事故らないようにするにはどうすれば良いか。 

 

 

TTPと知識です。

 

 

 

知識を入れまくる。   

2000ビットは少ないように書いていますが、そんなもん、、、、全て学ぶには3年は掛かります。 

 

 

半年かそこらで「できる」ようになるなら、誰でもできますよね。 

 

 

成功している人が一握りならば、なぜ一握りなのかを最低限の知識として理解する必要があります。 

 

 

 

やっとここまで辿り着いた人は、やり続ける必要があります。 

最低でも3年です。   

私も勉強に勉強を重ね、3年ほどかかりました。  

正確には2年9ヶ月。 

 

 

石の上にも三年、

小学校の勉強ができる子とできない子が分かれるのも小学校3年生。  

 

 

守破離の守も3年は最低でも掛けないと、 「途中で投げ出した」と言う結果になるということです。  

 

 

やり続けることが大事なわけですから、一番最初の情報を取るということを諦めて、情報を遮断してしまう人もいます。 

 

 

これは、単に「やり続ける」ことができなかった人です。 

 

 

偉くもなんともない。 

 

 

単なる事故です。 

 

 

 

やり続けるにはどうすれば良いか?

 

 

数。  

 

 

数だけです。 

 

 

目標までを逆算して、パレートの法則(黄金比率)を使い、数をこなしてください。 

 

 

 

数十万のアポイントメントをこなして、ホンモノに会えるのは5位です。   (目安)

 

 

情報もそうです。 

数十万の情報の中に本物の情報は5個くらいです。

 

 

 

今、この文章を読めている人はもしかしてあなたにとってホンモノの情報に出会えているかもしれません。 

 

 

 

次に、

「成功した」

です。 

 

 

 

過去形。   過去完了形。 

 

 

    

今まであげたこれが大事というところを網羅して、最低でも3年やり続けた人がやっと体験できることになります。

 

 

「私がやっていたことは間違いじゃなかった。  私は成功した」

 

 

 

素敵な勘違いをすることです。 

成功者とそうでない人の違いはここです。

 

 

 

成功する人は「やり続け」、 「成功した」と思えてしまう人です。 

 

 

 

ここで「止揚」という考えが入るのですが、ちょっと高度に。。。なってしまいます。 

 

 

 

 

やり続けて、成功した。 

 

 

 

3年後にこう思える人は、3%の中の3%の中の3%の中の3%くらいです。 

 

 

 

 

だから一握りなんですよ🙂