常識に居る時間を短縮する

美魔女投資家 本田由紀子です。

 

あなたはどれくらいの間、常識の中にいますか?

 

数日前に改めて、呆気に取られていた事実。

 

私の「常識の時間」は30数年間だったんだと。

 

常識の時間、イコール、

就職してからの「お勤めの年数」と思っていたら、

とんでもない。

 

生まれてから、お勤め人生を含み

要は自分が本当に生きたい人生を

歩んでない年数まで含むんだと。。。

 

長すぎる。。。ガックリ

 

 

 

 

人生80年としたら、ゆうに半分近くも

常識に費やす人生だとは、、、

 

 

常識に居る時間を短縮する。

 

 

上昇学でよく言っている

「常識」と「非常識」。

 

「常識」は

18歳までに集めた偏見のコレクション。

 

非常識は、

その常識に囚われない、自由な生き方を象徴していますが、

いきなり、非常識な生き方ができるかと言えば

そうではない。

 

 

常識の経験がないのに、

非常識な生き方をすると、

単に「社会経験がない人」になってしまうかも。。。

 

きちんとしたビジネスを

それなりの方と共にすることは出来ないのです。

 

常識を味わい尽くす。

 

 

これでもか、というほど、経験する。

そして、その結果として

非常識を味わうことができる。

 

とするなら、

せっかくの有限の時間を大切にするなら、

「常識の時間を徹底的に短縮」

したいと思いませんか?

 

 

学校に行く年代なら、

その年代でできることをできる限りやる。

 

勉強する年代なら

誰にも追いつけないくらいに

全速力で、学びに学びを重ねて

ド級の知識と経験を身につける。

 

サラリーマンなら

その会社でしか学べないこと、

スキル、人間関係構築術、人脈を

誰もが追いつけないくらいに

全速力で、学びに学ぶ。

 

そのようにして

 

「超絶に濃密な学びの時間」を過ごし、

常識を飛び級で卒業し時間短縮。

 

そして、

「非常識フィールド」

に入門.

 

これまた、

誰もが追いつけないスピードで

成長を遂げる。

 

これ、、、

やりましょうよ。(私も含めて)

 

人間の寿命なんて神様しか知らない。

明日、死んじゃうかもしれないんです。

 

だったら、

やらなきゃいけない宿題をさっさと終えて、

自分流アレンジができる

最高の時間を早く味わいましょうよ。

 

https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=JqOXzhlne

 

ど真剣に、

生きることに傾倒しましょ!