竜巻

自由創造人のSHOW GO! です。

今日は情報を取っている人しか読まなくて良いです。 

 

 

誰に向かって書いているかというと、私個人ですので。 

 

 

いつもはサクサクと書けるのですが、こうなると難しいもんです。。。

 

 

かなり次元が違う考えに、でもハッキリ言うと大人と子供の差の子供の考えに出会ってしまったので、頭の中が???で満たされました。

 

 

 

表現は違いますが、

「情報量が多すぎる」と、心が離れている人がいらっしゃいました。 

 

 

あーーーー。。。 書きにくい。  

 

 

 

なぜ、書きにくいかと言うと、これを書く事によってもたらされる結果がしょうもないからなのですが。。。

 

 

 

私の心を代弁してくれているメンバーさんがいました。

もちろん、何も言っていないのに、です。 

 

 

まずは、こちら

http://feliciaroad0513.5ds.info/archives/2446

 

 

そして、

https://happyluckyenjoy.blog/2018/09/29/time-machineに乗りましょう♪/

 

 

そして、

お口は悪いですけど、的確な表現がこちら笑

 

 

 

『おはようございます♪

ライフコーディネーターのひなねえです😃

昨日、一昨日と、JSAの仲間がウェビナーを開催してくれました♪

2日間ウェビナーを開催してもらって、

(ウェビナーとは、web セミナーのことです)

やはり気づきがありました。

 

http://dear-anata.seesaa.net/article/461930818.html

ふむ。 

 

 

 

 

やはりアウトプットはすべきです。 

 

 

あまりにも中学生レベルの考え(こういうのが後で問題になるw)に触れたので、心が冷たくカチリとしていたのですが、動き出してきました☺️

 

 

 

もちろん、「情報量が多い」(表現違いますよ)というのだけが、その方達と私の間の問題ではないとは思いますが、これだけは言えます。

 

 

 

心が離れていく理由 というものはそう出るようになっているもんなんです。 

 

 

 

 

島田紳介さんも言っていましたが、

「夫婦でも恋人でも、「あなたは変わった」 っていう女性おるやろ?  あれ、違うねん。   こっちが変わったんでなく、「嫁さんの見てる部分が変わってる」だけやねん。 

初めの頃は嫌なところも、好き好き好きや言うて、目を瞑ってるだけ、でも慣れてくると嫌なところが見えてくるだけやねん。

 

 

 

まさにそうかと。 

 

ビジネスでもコミュニティでも一緒かと。

 

 

落語の立川談志師匠も言っていました。

 

 

 

以下、コピペ

 

 

 

伊集院光『のはなし』「すきな理由」の話 より 

2年ほど前になるか、自分の担当している深夜のラジオ番組に立川談志家元をおよびした時のこと。

もともと古典落語の道をドロップアウトして今の世界に逃げこんできた僕としては、談志家元は特別な存在で、何より6年間の修行時代にピリオドを打った理由の一つが「名人立川談志」の落語だった。

仕事疲れか、それが素の状態なのか不機嫌そうにスタジオいりした家元。僕は「機嫌をそこねないうちに」とばかりにその話をした。

「僕は落語家になって6年目のある日、若き日の談志師匠のやった『ひなつば』のテープを聞いてショックを受けたんです。『芝浜』や『死神』ならいざ知らず、その時自分がやっている落語と、同じ年代の頃に談志師匠がやった落語のクオリティーの差に、もうどうしようもないほどの衝撃を受けたんです。決して埋まらないであろう差がわかったんです。そしてしばらしくして落語を辞めました」

黙って聴いていた家元が一言。

「うまい理屈が見つかったじゃねぇか」

僕はうまいことをいうつもりなんてなかった。ヨイショをするつもりもない。にもかかわらず、「気難しいゲストを持ち上げてご機嫌を取るための作り話」だと思われている。あわてて「本当です!」と言い返したが「そんなことは百も承知」という風に家元から出た言葉が凄かった。

「本当だろうよ。本当だろうけど、本当の本当は違うね。まず最初にその時お前さんは落語が辞めたかったんだよ。『飽きちゃった』とか『自分に実力がないことに本能的にきづいちゃった』か、簡単な理由でね。もっといや『なんだかわからないけどただ辞めたかった』んダネ。けど人間なんてものは、今までやってきたことをただ理由なく辞めるなんざ、格好悪くて出来ないもんなんだ。そしたらそこに渡りに船で俺の噺があった。『名人談志の落語にショックを受けて』辞めるなら、自分にも余所にも理屈つくってなわけだ。本当の本当のところは、『嫌ンなるのに理屈なんざねェ』わな」

 

 

図星だった。もちろん『ショックを受けてやめた』ことは本当だし、嘘をついり言い訳をしたつもりなどなかったが、自分でも今の今まで気がつかなかった本当のところはそんなところかもしれないと思った。10年もの間、いの一番に自分がだまされていたのだから、完全には飲み込めていないけれど。

 

 

 

まぁ、通じないかもしれないのですが、

情報を取らないと決めた方々にはお伝えしておきたい。

 

(あ、情報取らないから、伝えられないwww  ね、これすらも気づけない選択なんですよ、情報を得ないということは)

 

 

 

ただ単に、挫けたんですよ。  あなた方は。

 

 

 

 

そして、言い訳は常に正しいんです。

遅刻した時に、電車が遅れた。 

 

これも正しいでしょう、でも、本当に遅刻してはダメだったら、前日からそこに居れば済むことです。

 

 

成功していない人の特徴を書きます。 

 

 

他責なんです。 

 

 

環境すら揃えられない自分の考えが、至らないから、本丸である自分のマインドをうまいところまで持っていけない。

 

 

 

だから、ドロップアウトする。 

 

 

例えば、外国に住んでいるからビジネスができない。 

東京から距離があるから、ビジネスができない。 

 

これもある方向から見れば、合っているのかも知れないですが、素っ頓狂です。 

 

 

お金がないからビジネスができない。

人脈がないからビジネスができない。 

 

 

使い古された言葉を↑↓

 

だからやるんだっつってんの。

 

 

 

 

昨日は本当に「差」が凄かった。。

Eコース限定ですが、

世界を変える話をしている時に、片や

情報が多すぎる という、、、

 

 

人生に対する温度差によって生じる竜巻に出会ったようでした。

 

 

危うく「情報多いのかな、控えようかな」って血迷ってしまうところでした。 

 

 

神聖資産形成グループを新設したのですが、「新設」して本当に良かった。 

 

 

新設する事によって生じる「篩」はやはり必要です。

 

 

その昔、ゲストにセミナーをしていただいたのですが、その途中で「セミナーが30分長いんですけど!!」 と言って怒って帰られた方がいました。 

 

 

 

その人が成功しているか、成功していないかなんて書かなくてもわかる事だと思うのですが、

 

 

ど真剣に情報を得ようとしている人たちと、中学生レベルでセミナーが長い事に文句を言えてしまう人たちは一緒にいたら全員が止まってしまう。  

 

 

だからこそ、「新設」して良かったと思います。 

 

 

情報を得ない人の人生に勝ちはないです。 

ビジネスでもなんでもなく、一生において負ける事になります。 

 

 

言い訳は出るもんなんです。 

そこに、、、、負けないように。   

 

 

 

この文章は、誰に言ったわけでもなく、単なる自由創造人のSHOW GO! の心のもやもやのアウトプットです。

 

 

言うなれば、愚痴ですw

 

 

愚痴に付き合ってくれてありがとう。

 

 

腱鞘炎が悪化しそうです笑