吉野家の牛丼と外的要因

自由創造人のSHOW GO! です。

 

馬鹿の一つ覚えみたいなことをまたお伝えします。 

 

 

「情報を得ることがどのくらい大事か」

をどうにかしてお届けしようと思います。  

 

 

 

先日の

https://blog.jyosho.xyz/2018/10/09/7198/

の終わりにある動画はご覧になられたでしょうか? 

 

 

 

1時間もある動画なんて、見ないよ~。

こういう方が大半かと思います。 

 

 

 

まず、この動画をしっかりとご覧になっていない方は、この続きも読まれなくて良いかと思います。 

 

 

 

ちなみに私がどのようにこの動画を見たかというと、6歳の息子たちに

 

「ど真剣に見ろよ。 こういう考えを知っておかないと、一生、負けるよ」  と伝えてから、見させました。 

(もちろん、「負ける」とはどういうことかを6歳の子たちに十分にわかるように噛み砕いて説明してからです)

 

 

 

動画をご覧になった人しか、読んでいないと仮定して続きを書きますと、

 

 

現在使われているお金は99%無くなるわけです。   

 

 

無くなる物を、集める必要がどこにありますか。

 

 

 

この事実を日本人の99%が「考えようともしていない」わけですから、暗号通貨を全面的に支持して、押し出している上昇学の言うことなんざ、聞くわけはないと思います。

 

 

 

なぜかを考えてみました。  

 

なぜ、こんなにも日本人に危機感がないのかを考えてみました。 

 

 

 

茹でガエル現象です。 

 

 

Wikipediaでは

2匹のカエルを用意し、一方は熱湯に入れ、もう一方は緩やかに昇温する冷水に入れる。すると、前者は直ちに飛び跳ね脱出・生存するのに対し、後者は水温の上昇を知覚できずに死亡する』

およそ人間は環境適応能力を持つがゆえに、漸次的な変化は万一それが致命的なものであっても、受け入れてしまう傾向が見られる。例えば業績悪化が危機的レベルに迫りつつあるにもかかわらず、低すぎる営業目標達成を祝す経営幹部や、敗色濃厚にもかかわらず、なお好戦的な軍上層部など。

 

 

 

としていますが、

こと日本人は自国のシステムに納得、安心しすぎです。 

 

 

 

その最たるものが「日本円」

 

 

 

日本円しか持っていない人、もしくは日本円も持っていない人もいると思いますが、  

 

 

超危険です。

 

 

 

これは、、、wikiにもあるように、

 

 

例えば業績悪化が危機的レベルに迫りつつあるにもかかわらず、低すぎる営業目標達成を祝す経営幹部や、敗色濃厚にもかかわらず、なお好戦的な軍上層部など。

 

 

と何か違いがありますか? 

 

 

経済破綻してしまった国よりも、危機的状況下にあるのに、です。 

 

 

なんだか難しくなって来ているかも知れないので、簡単に書きます。 

 

 

 

吉野家の牛丼が、一杯400万円になったらどうするんですか?  

 

 

です。   

これ、わかりやすくないですか?

 

ならないと思います?   そこです。  おめでたすぎるんです。

 

 

なんで日本円の価値が下がったら、吉野家の牛丼が高くなるのかをわからない方は、まずそこから、自ら、お調べになってください。 

 

 

日本円しか稼いでいなくて、その状況に浸っていて、考えもしていない外的要因が起こったら状況に対応できるわけがないですよね?    

 

「情報を仕入れること」=「対策」

  

なんですよ? 

 

 

マネーリテラシーとかそんなんでなくて、

命の危機に直面しているのに、対策を取ろうとしていない人が99%以上いる国=日本です。  

 

 

政治家、官僚の所持している日本円はいくらかご存知ですか? 

 

多くの官僚が所持している日本円は0円ですよ。 ゼロて✋。 

 

  

 

なぜ、賢くて国政を担っているとされている官僚が自国のシステムの最たるものである日本円を所有していないんでしょう?  

 

 

情報を取ってるからです。  

 

 

ジンバブエドルを必死になって稼ぐ人がどこにいますか?  

日本円を必死になって稼ぐ海外の投資家がどこにいますか?  

 

 

↑これ、同じ質問になっちゃってるんです。 

 

これでもまだ、

情報を得ようとしない方は、茹でアガちゃっいますよ。。

 

 

 

 

情報は、得ましょう。 

 

 

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そして、資産形成。

 

 

上に書いた内容をもっと濃く、わかりやすくご説明するその道のどプロがおられます。 

 

情報は得られるようにしておいてください。   

 

この情報を得ない人には、本当に「赤紙」が届きますから。

 

 

 

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