万能力

自由創造人のSHOW GO! です。

ずっと病床にいたので、書くことなんてないはずです。

でも、書くことがないっていう状態は、書くことがありすぎる状態ですよね。 

何もすることができない状態ですので、脳は考えることがありすぎるわけですから。 

 

 

 

風邪というわけではないのですが、体内で何かしらの菌が蔓延しているらしく、抗生物質を飲まないと体の至る所が痛いという状態が定期的にお約束のように訪れます。 

 

 

 

医者に行っても「いつもの」みたいな感じで、行きつけの店に行ったときのことしか言わないですし、処方してくれるのはいつも同じ処方箋。    

 

今度は「ツケ」にしてやろうと思いますけど☺️

 

 

 

その代わりと言ってはなんですが、インフルエンザたるものに、一生涯、1回も罹った事がありません。 (親に確認済みw) 

 

 

 

良いのか、悪いのか。 

 

 

さくらももこさんの著書を読んでのうるおぼえの記憶ですが、彼女はインフルエンザを2時間で治したことがあるそうです。

 

 

  

どうやったか?

コタツに入って布団に包まり汗をガンガンかいて、その間には菌をやっつけるイメージをしたそうです。 

 

 

 

体本来の免疫機能ですよね。  

 

 

西洋医学は病気のうちの3%以下しか医者は太刀打ちできないとも聞きます。 

 

 

 

ですが、東洋医学にも通じるのでしょうけれども、イメージの力って万能です。

 

 

 

1年ほど前に書いたと思いますが、人間のイメージはどれほど強いかというと、

 

 

 

まず、脳腫瘍などをインベーダーゲームの敵としてイメージして、幼少の子供が毎日毎日、絵を描き続けます。 

 

 

すると、幾日かして脳腫瘍が根治したという話も聞きます。 

 

 

 

また、

死刑囚に対する実験ですが、(倫理観はここではおいといてください)

 

 

 

死刑が執行されているアメリカである実験が行われました。 

死刑囚のスミス(仮名)を被験者にある実験が行われたのですが、診察台に横にされ、目隠しをされ、手首をカットして、出血多量で死に至るという死刑執行でした。 

実際にその死刑は執行され、スミスは絶命したのですが、

本題はここから。 

実は、その「実験」というのは手首を切ってはいませんでした。

軽く刃物を手首に当て、ポタポタと水が流れる音だけをスミスに聞かせ、もう自分は死んでしまうとイメージさせただけでした。

人間のイメージの力というのは凄まじく、自分の生命さえも終わらすことができるという事実です。 

コレ、、、凄くないですか?

 

 

ここでもこの話を信じる人と、信じない人に分かれると思うのですが、

 

 

「そんなにイメージの力は強いんだ!」 

と素直になれる人って、成功できる人なんですよね。

 

 

 

逆に成功しようがない人って、新しい知識を取り入れようともしませんし、考えもしない人たちです。 

 

 

なので、人が言うことをまず信用しない。  

そう言う教育を受けてきているので、成功しようがない。

親も成功していないので、成功の仕方がわからない。 

 

と言うか、

その環境に懐柔されているので、抜け出せない。 

 

 

なので、いつまでたっても1年前と一緒、5年前と一緒なわけです。

 

 

飽きないんですかね?

 

 

僕は4日間も病床にいたわけなのですが、ストレスが溜まりまくってそれによって体が蝕まれていた気すらします。 

 

 

変わりたくありませんか? 

 

 

あなたが、もしかして生まれ育った環境すら出ていなかったとしたら、それは、世界を見ていないと言う事です。

 

 

変わりたいのであれば、何かを始めると良いですよ。

 

 

JSAってそんなところです。

 

温故知新は大事にしながら、自分自身を上昇させていく

 

 

そんなところです。 

 

 

JSAとは上昇学アカデミーの事ですが、内容が日々日々濃くなっていきます。 

 

 

お金しか考えていない人はよりつく事すら出来ません。

 

 

 

少しだけですが、JSAってどんなところかをお伝えしているところがあります。

 

 

ご覧ください。

 

 

 

http://jyoshospiral.xsrv.jp/wp/whatisjsa