少数な焦燥感

焦っています。 

年末だから焦っているのではなく、

あと3日しかないから焦っています。 

 

 

 

どのくらい焦っているかというと、

18歳からバイトして、

就職して、

血反吐を吐きながら(実際、何回か吐いたw

1ヶ月で体重14kg痩せながら、

19年間の苦労を割愛して、

暗号通貨が我々の世界に生まれて、

暗号資産というなんとも不気味なモノに変わって、

その勉強もずっとしながら、

海外まで情報を取りに行って、

でも、やはり東京にこの情報があったという、、、

 

 

心境的には

 

 

水草を

かき分けみれば

月影の

ここにあるとは

誰もしらまじ

 

 

 

というくらいの紆余曲折を経たのに、まさに灯台下暗しをやっと理解して、それを皆にお伝えしよう。  

 

 

でも、あと3日しかない。 

 

 

 

 

という状況で焦っているわけです。  

 

 

 

暗号通貨のことを引き合いに出しましたが、今日の日経を読むに当たり、まだまだ知恵の遅延の塊の日本人に浸透するには、ひと山もふた山も超えて、事件すら起こらなければ浸透はしないですね。

 

    

キャッシュレスがどうとか、5%のポイントの抜け穴とか、ビットコインは決済に向いていないとか、そんなことしか記事、ニュースに出来ないようでは、、、根付くのは、、あと、、、5年はかかるのかと。   

 

 

ってことはですよ。 

5年も先を走ってても、しょーがない。   

5年先を思いっきり走っててもしょうがないんです。     

もちろん、先を行っているのは最低条件ですよ。  

 

 

 

 

でも、

皆に見えるか見えないくらいのところを、右後ろから左前に皆にわかるくらいのスピードで走り抜けたらインパクトがありますよね? 💨 

 

 

 

 

 

 

FINTECH

AI

IOT

この3つは必ず押さえておかねばなりません。 

 

 

それは、この3年はずっっっっと口をすっぱくしてお伝えしています。 

 

 

この3つを並々ならぬ向学心で勉強しまくっている上昇学は、

AIの会社は作りました。   情報で溢れています。 

FINTECHは怪物級になりました。 

IOTIOTの世界の巨匠にFINTECHを教えるほどにはなりましたが、まだまだまだまだ勉強する余地があります。 

(もちろん、知らないことだらけで、知らないことの方が多いです  3つの分野とも)  

 

 

 

 

ですが、今、みなさまの生活に一番密着して、影響があるのはIOTです。  

 

 

 

Internet Of Things.

 

モノにインターネットが入るというものですが、戦後の勢いのある日本ならまだしも、今の日本のアグラをかいた状態では、列強に溝をあけられっぱなしで、もう、、外国諸国からすると、、、江戸が農村だった時のように日本を見ていると思います。 

 

 

 

日本を訪れる観光客が3000万人を超えたらしいですが、古き良き文化と自然を見に来ている方が多いのではないでしょうか?  

 

経済大国であったのは、今は昔。  

 

 

戦後、勢いがあったのは、先人たちが向学心を持って、勉強しまくったから。  

 

 

我々、現代人も勉強をしていかないと、、、、   マジで終わりです。 

 

 

日本は音を立てて、沈没しています!  

 

 

なので、焦っています。 

 

 

その沈没を抑止して、あわよくば浮き上がってしまおうというくらいの、

 

IOTの国家プロジェクトが進んでいます。  

 

 

そこに加わるというレベルの話ではなく、そのプロジェクトを牽引できる話をしますって言ってるんです。  

 

 

22日です。 

 

 

https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=JqOlylTHSDpwa

 

 

あと3日しかないんで、焦っています。