ルーティンワーク

美魔女投資家 本田由紀子です。

私の毎日のルーティンの中に、一日数回の「相場チェック」というものを置いています。

私の場合は、朝、昼、晩の決まった時間と、起床時、寝る前、夕食時などの時間や、気になる銘柄の一定数値に達した時などはアラームをかけて、対処しています。

これだけで、結構な数字を叩けます。数字だけで言えば、他の何よりも効率がいい。マネーゲームのように映ってしまうかもしれませんが、実際そうです。

先日もものの5分で、サラリーマンの年収程度の数値を一気に獲得しました。破壊力は壮絶です。(ただ、これをやるには、資金と、メンタルが必要です)

 

今、暗号資産の価格、相場が落ちていますね。

相場が落ちているということ、あなたはどう捉えますか?

私は「買い」に集中です。

お金持ちへの分岐点は、景気が悪くなったときに買い増しするというのが、一つのセオリーとしてあります。

景気が悪くなると、大抵の人は、傍観しますし、小金持ちは、損切りします。ですが、私は、買い増しに集中です。

相場は心理戦です。

ただでさえ保有してい る資産が目減りしているときに買い増しをするのは、自傷行為のように感じてしまうものですが、しかし、商売の鉄則は安いときに買って高いときに売ること。

価格が暴落 しているのであれば、むしろチャンスのはずです。

今、そのような市況が 続いているのは、なんでしょう。

はい、暗号資産ですね。

もちろん先行きは神様ではないので、確証めいたことは言えませんが、このタイミングで、買い増しすることは、一つの「攻め」です。

しかも、、、暗号資産は株のように紙くずにならないのです。どんなに下がっても、何がしかの形でマネタイズできる。

そして、極め付けは、「自由万歳案件」です。

この案件は、投資額の3倍までの確証が取れるものです。暗号資産が安ければ安いほど、より多くの数量の暗号資産を獲得できる。しかも、先に言った資金やメンタルも必要なく、ほぼお任せ状態。

もう一つ言えば、運用が終わらない段階で、運用%がわかっているということは、投資としてはあり得ないんです。すごすぎます。。。

これほどのものがあるでしょうか。

しかも、相場が落ちている。ということは、愚直に買い増し、に集中です。どれだけのスピードで資産を倍増させ、安定的にキャッシュアウトできるか。

この視点に立って、いかにチャンスなのかを見極めてください。

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