愕然としました

美魔女投資家 本田由紀子です。

世の中の人が投資に対して知識がない事を目の当たりにしています。

私のお友達が、投資信託をやっているのですが、20-30年で倍にする、というかなりコツコツのスキームなんですよね。

そしてそのお友達に投資信託を習おうとするママ友がいるのですが、結構人気のようなんです。

すごいなぁ。。。びっくりするわ。。。なんで今頃、投資信託??時代錯誤も甚だしいでしょ。

 

私もサラリーマン時代に、毎月数万円の投資信託を買っていた事があります。

毎月変動するのはわかるんですけど、軒並み下がって、換金時には30%ほど割れていました。

そして、挙句の果てには、換金時の手数料よ。。。

何年も積み立てたのに、あのコツコツ感はなんだったんだろう。。。涙 

雀の涙しか残ってないやんw

おそらく、うまくいけば年利4%の世界ですね。

うまくいけば、ですよ。

(言っておきますけど)、投資信託っていうのは、ユーザーが儲からなくても、証券会社も銀行も、全く構いませんからね。要は手数料をいかにもらうか、というビジネスなので、銀行は。

しかも投資信託の見極め能力が本当にあるのか、皆目わからないですし、下がったら下がったで、「投資にはリスクがありますから」でしょ?

どうして、そんな方々に手数料払わねばならないのか。意味わからない。。。

 

本当にいい投資信託というのも、実はあります。

ですがその情報はお金持ちにしか降りてきません。

一般人、資産1億円未満の人には降りてこない情報です。だからありつけるわけがない。。。

 

あれから、10年・・・

金融事情が変わっていないならともかく、令和元年、金融革命が起きて、世の中のお金がドラスティックに変わっている今、

なぜゆえに、今まで使い古された手法にこだわり続けるのでしょうか。。。

世の中知らなさすぎるでしょう。。。。

日本人は、既得権益に裏付けされた「権威」に絶対の信頼を寄せる生き物かもしれません。

なんとか財閥の、、なんとか銀行の、、、なんとか証券の、、、発行する、運営する、「権威性のある金融商品」。

それはそれで立派だと思うんですが、

利益を出すのに、一体何十年かかるというのでしょう。

日本人のお金の流れは法則があって、

若い時にコツコツ働いて、最高にお金もちになるのが、亡くなる時。そして、最高に貯めたお金に対して、莫大な相続税がかかる。というのが、一昔前の日本人の税金のあるあるでした。

言っておきますが、子孫に残すのはお金ではないです。

教育です、リテラシーです、生きていく力です。

その一つとして、この金融革命を熟知しなければならない、これは大人の使命です。

上昇学に集う人たちは、この金融革命をしっかり理解されている、または熟知まではしていないが、なんだか大事であることはわかったような気がする。

という方々かと思います。

そして未曾有のチャンスが到来しています。9日は絶対参加です。

一般人が取り組むには最大のパフォーマンスを得られるものと確信を高めてください

https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=anwfaXz

 

9日に万難排して参加する方は大いに望みがありますよね。(目標を言いますが、自己資金3000万円もつと、人生の次のステップに行けます。そこを目指しましょう)

ですが、、、悲しいことに、、、

この情報すら知らない世の中のほぼほぼの人にどうすれば、声が届くか。本当に本当に考えなければなりません。

深刻です。深刻ですよ、日本。

どうやったら、声が届くのか、これ、最近の一番の悩みです。限界突破します。