スラム街に住みますか?

美魔女投資家 本田由紀子です。

深圳1日目。意外と気に入りました。

普通は 移動日は頭が痛くなったり、体調万全ではないのですが、今回は到着から 好調です。

香港みたいにゴミゴミしすぎず、マカオほど、金ピカでもなく、程よく金ピカで(ビルがw) 将来、このあたりに一つ拠点を持ってもいいなぁと思いました。

「金融に携わる」

まぁ、もうすぐ金融第一主義の世の中も終わるんでしょうけどね。自由な生活を満喫しつつ世界を見たいですね。

今は金融(投資)とビジネスのコンビネーション人生を送っていますので、まだ労働をしている感覚はありますし、それが楽しくもあるのですが、

資産がもう一桁増えた時点で、2−3ランク、考え方が一気に変わるのかもしれません。

自由になるのは、自由億になってからですよ。そこ数億持っていたくらいでは、自由ではありません。

「その境地に達しなければ、会得できないものがある」

だから行動するんですけどね。

そこばかりに一生の時間を使っても、人生ゲームは終わってしまうので、早いことやり遂げないと。

いつまでそこにいるんですか、あたし もう飽きたw

 

深センの、ハイグレードな宿泊地にいますが、周りはアジア人ばかり。。みんなお金持ってますよね。

空港に着いた時から、ぎょっとするほどの人の数と活気に圧倒されました。

VPN でのネット環境がないと、ネットが自由に使えないのが、ストレスですけどね。Gmailも開きにくかったり。

時と場合によると思いますが、お金持ちのアジア人でも、テーブルマナーがひどかったり、下品だったり。

お顔に自分勝手さが如実に表れていたり、、、お金を持っているとしても、精神性はどうなのかな?と思う瞬間も多々あります。

ですが、「お金を稼ぐ」という行為を世界基準で比較すると、日本人の精神性や崇高さなどとは、ちょっと違うところにあって、単なるマネーゲームであったり、商才の有り無しによるわけですから、そんな人種に、なおさら負けたくはないですよね。

これ、かなり日本人的思考で、偏った考え方なので、お叱りを受けるかもしれませんが、実際問題、日本人は中国人にお金持ち具合では完敗していますからね。

要するに、危機感が無さすぎるのと、自分で物事を深く考えていない、自らの人生を他人任せにしている、世の中が正しいと決めた既成概念に囚われて生きている。

サバイバル感がないわけです!

私も民間企業、公務員含めて、10数年間、お勤めして、「退職してしまえば人生終わり」なんていうとんでもない勘違いをしていましたけど、あの時にお給料としてもらっていたお札の幅を今見たら、気絶しそうになりますから。こんなもんのために、あんなに必死に働いてたのかぁとw

本当に、目覚めないと、、、とんでもないことになります。

 

Ready player 1という映画を、以前ご紹介しましたが、

あの様なスラム街に住む人たちというのが大勢いるわけですが、

日本人もその比率が相当多くなって行くのではないかな、と想像します。

 

まぁ、5Gも始まりますし、ここからが世の中激変して行く段階なので、ここでやり遂げないと、子々孫々まで貧乏生活をすることは、もう、間違いないでしょう。

上昇学本部は、もう2歩、3歩、先を見て、歩み始めています。

ここからが、真骨頂と言えるでしょう。

 

自由万歳案件は、足元固め、基礎体力向上のビジネス。

これをしっかりやっていない時点で、落第決定です。

厳しいようですが、大事なことなので、何回も言います。

「今、やるべきことをやる」以上!

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