物事には順番がある

美魔女投資家 本田由紀子です。

自由万歳案件、深圳オフィスを視察してきました。

次々と発表される新しいシステム。間違いなく大発展案件です。

 

この一つ一つがどんどん大きくなる。リリース、成長、拡大の過程を踏んでいく。どこまで成長するんだろう、、、

「やる」と言っておきながら、「なかなかやらない」案件が多い中、一線を画しています。

会社の成長も目覚ましいですし、個人への恩恵も多大。

これに取り組まずして、省労力で、安定的に、、経済的成長をどうやって遂げる方法があるのか。

とさえ思いますね。

15日から新しいキャンペーンが始まります。チャンスをしっかり掴んでください。

 

面白い話を聞きました。

私と同じ世代の女性が、そのお友達に自由万歳案件のことをお勧めすると、

「マイホームを持つのが夢で、その夢のためにお金を使いたい。だから銀行にちゃんと入れているんだ」と言うそうです。

自由万歳案件のシステム自体も、新しい概念で理解ができないし、怖いと。

 

これ、30代、40代によくあるパターンですね。

マイホームが欲しいって、家庭持ち、しかも田舎に住んでいる人ほど、思うものかと思いますが、短絡的なローンなんぞ組んだ途端、それこそ、35年レベルの地獄生活決定です。

お金が豊富にある中でローンを払えたらいいのですが、生活に余裕がない中で、、、どんなに頑張ってお仕事しても、ベースアップも見込めない汲々とした経済状況で、毎月数万円から数十万円のローンを払っていくわけですから、、、

もう、絞りかすのような、、、カラッカラ状態 必至です。

 

 

生かさず殺さずの、社会の、金融のうまーい仕組みにまんまと乗っけられたからですよ。

そうやって社会から「ぐうの音も出ない理由で搾取されていく」んです。気づいた時には、人生終盤にさしかかっていて、挽回不能です。頑張る気力と体力が残ってない。悲しいかな、人間にはある程度の賞味期限というものがあるんですよ。

あるいは、その現状にも気づきすらしない人だって、相当に多い。

一番悪いのは、それがわからない「あなた」です。 上述の、うまーい仕組みを考えたのは、とてつもなく頭のいい人たち、政治家=社会システムです。 何も考えないで、のほほほんと生きていたら、そのベルトコンベアーに乗っかって料理されるに決まってるでしょうが。

人のレールに乗っかっているのに、体制に文句を言うなw

 

どうやったら賢く生きていけるのか、考えていますか?

お金がないのに、ローンなんか組んで30数年も奴隷生活を送るのであれば、それこそ、ローンが組める社会的信用があるうちに、、、、

あ、、言うの、、、やめとこw

もっと柔らかく言うと、、、

半年、1年、お家買うのを我慢して、貯めたお金を自由万歳案件に投下して、元本回収して利益の分で、お家買った方が良くないですか。。。

なんだか、無知が故に、、、情報を取らないがゆえに、、、自らの命を奴隷として捧げる人があまりにも多いことが残念です。

ある意味、情報は、求める人のところにしか行かないですし、アンテナの張り具合によっては、全く入ってこない情報もあるので切ないところではありますけど。

こうやって格差が開いていくんですよね。

持つ者と持たざる者

日本も深圳も同じ、格差はどんどん開いています。

持つ者になるチャンスは、いつまでも門戸が開いているわけではなく、意外に早く扉が閉まってしまうかもしれません。

自由万歳案件にかかわらず、世界的にみても、ここ数年で扉は閉まってしまうかもしれませんね。お早めのご乗船を。

https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=aqrdDpwylT

 

 

 

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