経済的ゴール 完成品  限定公開

2020年9月29日

 

 

フィリピンという国がどういう国であるか。 

 

経済成長率は? 

 

インドネシアとどう違うのか?  デフォルトが起こりえるのはどっちの国?

 

2040年まで人口ボーナス(経済が成長しまくるということ。 半して日本は、2042年まで挽回が不可能。  ナイジェリアに抜かれて、屋根の無い国(雨は降りますよw)のエジプトと同じ経済水準になる。 

 

外国に移住するわけではなく、資産だけを保全するという優位性。

 

ケソンシティがどういう立ち位置なのか。 

 

マニラが一極集中経済。  まさかの3000万人が住む東京都より狭い地域。    

 

 

インフラが全く整っていないのに、JICA(独立行政法人国際協力機構は技術協力、有償資金協力(円借款)、無償資金協力の援助手法を一元的に担う、総合的な政府開発援助(ODA)の実施機関)が先導。  

 

 

自由創造人のSHOW GO! もオーストラリア、アメリカでビジネスを展開していたが、「日本で流行るものをマネすれば、ハズレは無い」ってことを知っている。  

 

 

アヤラコーポレーションとのど直接契約 

(あの〜〜〜〜〜〜これだけで、不動産だけでも購入すべきです)

 

出来レースでの街づくり。    ショッピングセンターを先に構築してからの、街づくり。 

 

嶋津社長はアヤラの営業本部長であるローレンス(かなり有名人)と親友なので、オフィスがオープンしていないのに、物件を扱える。  

 

不動産の購入方法にど注目。

 

268万円の頭金で、最低価格上昇2.5倍として、10年後、数年後に1000万円残る計算。  仮にこれが40倍(過去実数値)ならば、約10億円が残せる。  

10年後ならば、10年間インカムゲインが入り続ける。    物件価格の120%(過去実数値)が入り続けるので、もう、、、、、、これだけで ア❤️ガ❤️リ❤️     

 

300万円ちょっとが、1億円になる可能性もアリアリ。 

 

 

2BDRならば、400万円ちょっとが3億円ほどになる可能性もアリアリアリアリありがとう。   (嶋津さん。 仲良くしよう❤️)

 

 

 

 

 

 

嶋津社長の人生の集大成であるビジネス。  そりゃそーでしょ。  銀行のオーナーって周りにいます?

 

 

ともすれば、、、、、、、、、、、、、

 

 

第二のHSBCのオーナーになり得る、、、かも知れない。。。。。。。。。   

 

 

うーーーーーーーーーーーーーーーーーーん   ニューーーーーーーーーーーーーん。  

 

 

 

上昇CLOVER BANKの株主になれるという。 

 

 

 

 

多くの方に参加していただきたいので。。。。。   

 

 

50万円。

 

 

頼む。 こんないい条件、50万で得られるなら教えてくで。   で。

 

 

 

ここからは、

 

 

皆々様の利益でしかない話です。    

 

心してお聞きください。 

 

 

 

オフショアでの銀行(農業銀行など)は腐る程ありますし、フィリピン政府が削減に向かう農業銀行も多々、あります。  

 

ですが、オンショアでの、Thrift Bank (いわゆる地銀レベル)の銀行を創れるなんて話は、、、、、なかなかにあり得ない。  

 

 

香港が終焉を迎える。 (ご存知の通り、中国の失策)  

 

HSBC、第二のHSBCを創れるなんて、死ぬまでに絶対にない情報。  

 

クレジットカード、デビットカードを発行することが可能。

 

ある資産家は7兆ドルの個人資産を持っているので、その方の資産を保全する事も考えてられる。  銀行の預金が集まらないことはないので、勝馬に乗った様なもの。  

 

フィリピン永住権、ビジネスビザ発行(これだけでも、、、、ビジネス出来ます)  

 

 

🇵🇭🏰購入ローン審査無し!

 

 

ちなみに、フィリピンの不動産の固定資産税は貸主(あなた)が払うのではなく、借主が払いますwwww

 

 

ETCの権利を押さえることも可能。

 

 

銀行の利回り案件をこなしていくので、もう、、、土台からして、日本の一般的な案件とレベルが違う。 

 

 日本の地銀を買収予定ですので、買収後は日銀から無利子で、無尽蔵にお金を引っ張ってくる事が可能。 

 

🇵🇼パラオでの、リゾート施設なども建設可能。  上昇村を作る事も可能。 

 

 

銀行作成の大義

我々の孫世代は日本の内需では生活して行けない。 

外貨を稼ぐしか、方法はない。  

我々が融資する会社でユニコーン企業が生まれれば、我々の孫世代もご飯を食べていける。 

外貨を稼ぐ企業を作るために、外国からお世話になった日の本を助ける。  

(ユニコーンは一角獣とも呼ばれる、伝説の幻獣ですが、ユニコーン企業といえば、起業してから年数が浅いにも関わらず多額の評価額を得ている企業をさします。現在は上場して名だたる大企業の仲間入りを果たしたFacebook社やツイッター社も、かつてはユニコーン企業のひとつでした。)

 

 

 

 

 

 

 

 

言うなれば、国の事業の規模です。  ですが、国は動きません。  

 

我々が先頭を切って、活躍する必要があります。 

 

ご自分の銀行を作るという体験、一生に一回でも経験されれば善いと思います。  

 

お申し込みは、

 

https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=bJqOigbGylT

 

 

にされてください。  

 

そして4番しまくってください。