Managementのつぶやき 

皆様初めまして、EfileManagement です。

本日は、ファイルコインマイニングへの投資をより皆様に楽しんでいただくべく、

この投資が一体どのような性質のものであるのか?という所を

私個人の目線からご説明させて頂きに参りました。

 

 

 

まず、皆様も既に、動画などでご存知かもしれませんが、

ファイルコインへの投資とは、すなわちIPFSへの投資でもあります。

 

 

そしてIPFSとは、皆さんご存知のhttpをより便利にしたもので、
Googleを始めとした巨大な企業が導入を決定しているため
ここに先行投資しておく事が大きなお金を産む…

というのは、実はIPFSへの投資のごく一面でしかありません。

 

 

IPFSによって紡がれる未来というものは

改ざんや検閲、お金や暴力によってWEBが支配される事のない未来です。

 

 

つまり、私達の日々の営みや、ご先祖様のあゆみといった、

人類そのものの歴史を、誰にも支配されずに正しく世に残して行くための技術。

それがIPFSです。

 

 

この島はどの国の領土なのか?
先の戦争において人権侵害にあたるような行為は実在したのか?

 

 

 

といったような情報でさえ
現在では国家間で主張が食い違っていて
それぞれの国の出してくる情報根拠を客観的に証明する手立てに薄い事から
いつまでたっても「本当の事」が伝わらない、証明できない、というような事は、
我々日本人にとっても他人事ではないはずです。

 

 

これから先、
情報伝達の手段が口伝や書物ではなく、
よりいっそうWEBに偏りを見せていく中で

どの権力どの国家にも侵害されない正しい情報をWEBに刻んでいく という事が

ひいては民族、または人類そのものの、あゆみ・歴史を正しく残して行く事に繋がり

そうした正しさの元で制御できる国家規模の暴力や犯罪=すなわち戦争や飢餓すらを減らす事に繋がるのです。

 

 

私達はいずれ等しくこの世界から退陣する事になりますが、その時何を残して去っていくのか。

 

 

お金を増やす事はもちろん大事なことですが、

その手段として何を選ぶか?という時に

IPFSへの投資、を行ったという事実は

私達が退陣した後も、半永久的に、人類の歴史と未来を守り続けます。

 

 

…私はそれを皆様に広めさせて頂くという現在の業務を大変誇りに、そしてやりがいを感じております。

 

 

上昇学メンバーの皆さまにおかれましても、

金が儲かる話があるんだ、という切り口のみならず

本当に意味のある、朽ちる事ない投資の手段として、このファイルコイン案件をご案内して頂ければ、

また一つ違った意味でのモチベーションを持てるのではないだろうか…と思っております。

 

 

 

 

10月10日   

 

皆様こんにちは、EfileManagement です。

本日は、E-Fileの契約先であり、
もちろん上昇学の皆さまの投資対象でもある
「先河グループ」というマイニング集団の話をさせて頂きます。

まず最初に、彼らは、動画などでもお伝えしている通り、
「一点の曇りもない、世界一のファイルコインマイニング集団」です。

テストネット1・2・3、そしてスペースレース1、現在のレース2…と

これまでに行われてきた全てのフェーズにおいて
ありとあらゆる分野で1位を獲り続けてきた実力は
客観的に見ても明らかにずば抜けています。

 

 

そして、この、「ずっと1位だった」という事実は、
メインネット開通後により力強い影響を及ぼす事が予想されています。

なぜか? というと…

今までのテストネットでは、採掘=データを預かる行為をする時に
BOTと呼ばれる自動システムが、ランダムに各マイニング集団にデータをばらまいていました。

 

しかし、メインネットが稼働した時には、実際にデータを預けてくるのは、いわゆるIPFS利用者です。

 

 

そして、IPFS利用者の中でも、ずば抜けて大きなデータを預けてくれるのが
無料システムをIPFS内に構築して利用者の代わりにサーバー代を納めてくる業者。

 

例えばhttpで言うところの、検索サービス(google)やSNSサービス(Twitter)などがこれにあたります。

 

 

こういった大企業が、自分の大切なデータを預けたいとなった時に…
BOTのように無作為に、適当に世界中のマイニング集団にデータをばらまくでしょうか?

 

 

大企業になればなるほど、
お得意様になればなるほど、、、

 

 

テストからレースまで客観的に見て全て1位を取っていて
規模も安定性も桁違いな実力を見せていた先河集団を…
間違いなく選んでくるはずだ、と考えるのが当然の事だと思わないでしょうか。

 

 

 

世の中には、IPFS、またはファイルコインに投資をする方法は、他にもあるのは事実です。

 

 

しかし、「ここまで常に1位を走り抜けてきた」という紛う事なき実績は、

メインネット稼働後の、大企業が参入してきたときに、

本当の意味でその効力を発揮する。

 

 

私は、そう考えております。

ご拝読ありがとうございました。