『理解と呼応と行動』

自由創造人のSHOW GO! です。

朝から散歩と街観察を兼ねて、ジョギングしていたのですが、やはり朝の活動は宜しく、色々なものが脳幹網様体賦活系にビシバシ刺激を与えていました。

 

 

  ま〜、もうこれだけで朝の活動はするべきです。

 

 

 

何が見えたかと言うと、「上昇スパイラル」には、触りだけは書きましたが、MLMってなんなのかが、街の動きで見えました。 

 

 

 

   

ポイント(ツ)を2つも先に書いてしまいましたが、解説します。 

 

 

 

 

脳幹網様体賦活系=大きく捉えて、脳を活用して、街の動きを見ると、いろいろ見えてきます。    (重複)

 

 

 

例えば、自分が犬を飼っているとします。   まず、そのワンコが仔犬であれば、必ず、「犬が好きな人」が知り合いでもないのに、一所に集まり、長年の友人のように話始めます。 

 

 

ワンコもワンコで、オーラが見えるのでしょう。 

 

  

ワンコが好きな人が近づいてくると、10m手前からでも、初めてでも、「やっと会えたねw 耳ペチャ〜」  ってなります。   

 

 

 

車を買ったばかりなら、その車種が目につきまくりな筈です。  

 

今まで、気にも留めなかった豊田ペッツとか、日産のショールームが目に入ってきます。 

 

 

服が好きな人は、「あ、ああいう風に着れば良いのか!」 とか、興味ない人には一切、見えないものが見える筈です。  

 

 

 

「そこ」を活用するだけです。  

 

 

伝わりますか?  

(ちょっと時間置いて、考えてから、読み進めてください)  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご存知ですが、脳というものは、常に非らずレベルで優秀なマシーンです。   

 

 

例えば、「あれ、、、この曲、どっかで聞いたな」って曲を3日後に思い出す時があります。 

 

 

実は、その3日間、本人は忘れているのに脳という検索エンジンはず〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っと、その曲にまつわる過去の出来事を検索していて、その検索エンジンに引っかかるのが、3日後という訳です。 

 

 

 

MLMというのは、共通項を探す旅であるわけです。 

(↑の事実を言葉にできるだけでも、朝の活動はするべきでしょう)

 

 

 

 

「子犬の💩ちゃんほどしか、意味がない世の中の常識」に疑問を抱く人が、探し求めるものですし、そういうものに疑問を抱け、向上心があり、真実を真実として、伝えられるのは、どこまで行っても、口伝でしかないと、理解している人が集まるわけです。

 

 

人生一切皆苦を理解しながら、思想を、物事をしっかり考える人が、苦しみながら、真実を伝える手段がMLMなんです。   

 

 

MLMで組織を構築し、お金を手にしながら、MLMを否定する輩も世の中にはいます。  

後ろ足で砂をかけながら、属していた組織を卑下する禽獣にも劣る連中も世の中にはいます。 

 

 

 

でも、今、一緒に活動しているかどうか?    連絡すら取ってないですよね☺️ 

 

「共通項がない」からです。 

 

好き、嫌いのレベルじゃないんですよね。   

 

 

 

なぜ、好きなのか?    なぜ、嫌いなのか?   その起因的理由が共通項なので。

 

 

 

よくオープンチャットに組織構築をしたことがない人が、余計な文章を書いてきますが、ああいう輩も、人生を、MLMを良く考えていない人です。   

 

あ、 いろいろと情報握ってるので、晒そうかとも思いましたが、ああいう輩は喜んじゃうので、関与しないでおきます。 

  これがベストです。   

(ベストは、御首にも出さないのが良いんですけどね)

 

 

 

 

共通項、共通の出来事に呼応できる人を探すだけです。 

 

 

同類項でも同じですよ。   同じ穴の狢。  馬が合う。   などなど。 

 

 

 

 

呼応できない人が、皆の意識を下げようと画策するものに、反応するだけで、ホメオスタシスが働き、あなたの白いキャンパスのホワイトレベルが灰色に近づくイメージです。

 

 

 

理解できない人に理解さすより、共通項を持っている人を探すだけです。  

「この人は賢いから、永年の友達だから、わかってくれる筈なんだ!」

↑ 6倍、しんどいです。  しかも、その人は、理解できません。  鯔のつまり、理解できません。  

 

長年の友達なんてものは、単に、環境が揃っていただけです。 子供からの友人ならば、あなたのお父様、お母様が揃えてくれた環境の産物なだけです。

 

 

 

ある事象があり、そのことに対して、素直に受けれるか、はたまた良い疑問を持てるか、コンセプトを逆に考えることができるか。 

 

 

↑ を考える人って、人間的に見ても、いとをかしな人でしょう。 

 

 

 

では、実際の活動はどうして行けば良いのか。 

 

 

 

   

これ、書きます?     これは、JSAだけにしましょうか。   

 

 

 

「人生という図形の面積を割り出す補助線」はまた、別に書きます。  

 

 

 

が!  

もんのすごいどヒントを書きまくりましたので、賢い人は5回くらいは朗読されて、行間に隠された文章を読まれればと思います。 

 

 

 

 

私が探しているのは、行間を読める人だけです。     

それが私の求める「共通項」  

☺️