主婦層から見る社会行動学

自由創造人のSHOW GO! です。 

昨日は、社会見学をさせてもらいました。 

普段、必ずや、交わらないであろう人達と1時間以上も同席をさせてもらいました。 

 

 

自由創造人のSHOW GO! の奥さんの誕生日会を行ったのですが、様々な事を学びました。 

 

 

どうにかして、建設的なブログにしたいのですが、最初は「否定的に」聞こえるかもしれませんが、なかなかどうして、これは殆どの人類の「普通」であるってことをご理解ください。 

 

 

 

我々がどうにも、こうにもぶっ飛んでるだけです。   ここに乖離があるだけです。  

 

 

先ずは、「主婦が忙しい理由」が如実にわかりました。 

 

主婦の皆様、いつもいつも、ご苦労様です。    

 

上昇学ブログの長年の読者さん、数少ないShowgoファンの皆様は、  え??  Showgoがご苦労様って言った? って思ってると思いますが。   

はい。 ご苦労様です。   お勤めご苦労さんと一緒のテンションで言ってます。 

 

 

 

やる事多いんでしょ〜。  わかる。  というか、もう、昨日は社会行動学の博士になれちゃうんじゃないかというくらい勉強させてもらいましたからこそ、わかる。 

 

 

 

実は、主婦が忙しい理由って、仕事量じゃないんですね!   

 

 

子供を何人、お風呂に入れないといけない、明日、学校だ。 子供の足の骨が折れてるから、いろいろ手伝ってあげないといけない。  

  

そりゃそーでしょ。   忙しいでしょ。 

 

 

 

 

というかだ。  Routineを崩す概念を、どうにかして拒んでませんか?  

 

 

 

8時間寝ないとダメ。 

学校は行かないとダメ。  

小学4年生になったら子供が林間学校に2泊3日で行くから、そこしか忙しい主婦が一緒に旅行に行く時はない。   

子供はうるさいモノ。  

食費、生活費は削らないとダメ。   

節約しないとダメ。  

 

 

だから、誕生日会なのに、18時に集まって、19時にはもう、時計を気にしてる。 

 

 

Routineを壊したくないから、今、楽しむべき今を疎かにしている。  

「明日もしなくちゃいけない事」を優先するので、楽しむべき今を削る。  

楽しむべき今を削るから、明日もしなくちゃいけないことが増える。  

Routineを守らなくてはいけないから、things to doがどんどん増える。  

「やらなくてはいけない事」がどんどん増えるから、自由時間がどんどん削られる。 

 

 

だから主婦は忙しいんです。 

 

 

  

PTAの会長をやり、仕事をし、子供3人の面倒を「あなた一人」で「やらなくてはいけない」って。  

 

いやいや。  それ、違うよ。   

 

 

 

先ず、1日は86400秒である、そして有限であり、あなたは有限生命体であることをもう一度、理解しよう。  

 

 

「子育てがあなたの一生の仕事である」なら良いですよ。  

そりゃ良いですよ。  あなたは忙しい。  

というか、無休、無給で働いてるんだもん。  

感謝もされない。  

自由時間は0。  

それで良いなら、良いです。   

なんの文句もないですし、感謝されないあなたに、あなたの家族にかわり、私が感謝します。  

あなたは絶対的に忙しい。 あなたは救いようの無いくらい忙しい。 認める。

   

「そうでもないけど。。。。。」   

 

 

  

って思えるなら、心に余裕がありますよね? 

 

主婦だけでなく、あなたが何らかのRoutineにハマっているなら。  

 

 

その解決策を単刀直入にお伝えします。     

あ、方法は今は教えてあげないよ。 

 

 

 

 

「上昇学」を勉強してみよう。  

上昇学を勉強するにはどうしたら良いか?  

 

 

情報を取ります。    

オンラインの意味がわからないなら、今、お伝えします。 

 

 

Wow Appを開き、上昇学の発する稀有なハッスル情報と触れ合うこと、情報学、あ、ちゃう上昇学の概念に触れることをオンラインといいます。  

 

 

 

あなたは何かの情報を発する必要もなく、ただただ、触れ合うだけ。 

 

 

Routineにハマっている人は、やはり何も主婦だけじゃないですよね。  

 

 

東京以外に住み、出金停止ごときの出来事に右往左往し、感謝を忘れ、ともすれば自分の今の状況を恨み、建設的な行動をできないあなたも、私の言う Routineにハマっている人です。  

 

 

 

 

先ず聞きたい。 

なぜ、あなたはそこにいるんだ? 

 

 

 

自分が選んだからだろう?    

 

 

 

 

息子とお風呂に入りながら、話していました。 

 

自由 「ずっと、ゲームやってたね?   家族写真を撮るときでもゲームやってたよね。 なんで?」  

 

息子「え!?  AR君がやろうって言ったからだよ!  僕はやろうと思ってなかったよ」

 

自由 「ふーーん  でも、やってたのは誰?    AR君がやろうって言っても、実際に選択して、ゲームをやってたのは誰?」  

 

息 「僕。     あ、、、そうか。。。。    」

 

自 「ね?  AR君の言うこと全部、聞くの?」 

  

息 「聞かない。  あ、そうか、、  僕がやってただけだ。   なんで、僕、ゲームばっかりやってたんだろう? 」  (これに気付ける8歳は凄いですよね)

 

 

 

 

まぁ、8歳にもわかる事実です。 

 

 

東京以外に住み、自分が希望するレベルで情報に触れ合えない現状にジレンマを感じ、精神的に下降スパイラルに入る。  

 

 

 

  あんたの選択だよ。     

なんで、そこに住んでるんだ?    

職場か?   

学校か?   

家族のRoutineだろ。  

   

ジリ貧だぞ。    

その生活の延長上に待っているものは何か? 

  

単なる灰色の後悔でしかないぞ。    

知ってるか?  あんたは1日に86400歩も着実に、死に近づいて行ってるんだぞ。 

 

 

あなたの人生、あなたの一生の仕事は 

主婦か!  サラリーマンか!  プータローか!    

 

死ぬときの1番の後悔くらい知ってるだろ。  

「もっとやりたいことをやっておけばよかった」   だぞ? 

 

 

 

上昇学に触れ合い、もっと勉強したい! という切実なる思いが昇華し、JSAに入学された方々は、本当に偉い。   

 

 

今までの人生に、  今までの人生の延長上に明るい未来はないと、正しく悟り、「何かを掴まなければならない、自分が生きている意味を知りたい」と、考え、行動されているから、JSAメンバー、箱船に乗船された方々は、本当に偉い。  

 

 

 

我々は本当に、「お金の為には働いていない」です。  

 

 

じゃぁ、なぜ、入学金を頂戴するのか?     単なる篩です。 

 

 

お金の為には働いていないってのを、実際にお見せする為にも、こんなことをしてみましょう。 

 

 

 

Wow Appの「寄付する」って項目、あるじゃないですか。  

あれを活用しましょう。 

 

 

 

 

JSAに入学される意思のある方、入学金を頂戴致しません。 

 

Wow appのどの団体に寄付をするかを事前に、私に教えてください。  

 

入学金相当の(あるコース、こちらでお伝えします)寄付をされたキャプチャーをください。   

 

JSAに入学して頂けます☺️      

 

 

 

お金は単なるツールですから、あなたの心が決まるなら、決断を促せるなら、そんなものは我々は頂きません☺️  

 

 

JSAに入学したら、どうなるか。  

 

 

車を直すことしか、出来なかった「人間」が、人の一生を治す事が出来る文章を、概念を人に伝えられる「人」になります。 

 

仲間内で一番、バタバタする生活をしていた主婦が、仕事をやめて、どうにか人生を豊かにする方法があるってことを仲間内の主婦に伝える側に回れます。 

  

ステージ3の癌を患い、サリン事件のPTSDを抱えていた元銀行マンが、齢50を超え、なぜかゴルフを始め、上昇学のスタッフ連中を取りまとめる事になる「人」になります。 

 

借金に追われる事しかできなかった「人間」が、人生の本義を知り、本当の安寧を得て、それを伝える事が出来る「人」になれます。 

 

家業で「忙しいで! それが大人や! みんな、大人になったなぁ」って言っちゃえた高校時代の友人である「人間」が、 「充実してる! でも暇やで!」  って言える「人」になろうとしています。 

 

 

凄くないですか?

 

 

仕事をクビになった若者が、JSAのリーダーミーティングにズームなのに、なぜか、我々、上昇学本部のオフィスにいながらLMに参加し、「仕事に復帰できるって言われたら戻る?」と聞かれ、「絶対に戻りません」って0.1秒でかぶせ気味に言える様になります。 

 

 

 

 

ふむ   人生を確実に、着実に、そして劇的に上昇させる人がいっぱいいるんです。 

 

 

ここには、何かがあるでしょう。   

 

 

入学金が用意できない   なんとか分割でお願いできないか?    とお願いされることもあります。   

 

 

 

サクッと答えてあげました。   

 

 

「それ、入学したくないんですよ☺️」

 

 

 

その一言だけで、「覚悟を問われた」と理解する人もいます。  

 

 

 

今まで上昇学、そしてJSAはもっと、「狭き門」ではありましたが、近い将来、「スタンダード」に変化させていきます。   

 

 

その数、100万人の「上昇学」  

 

 

100万人にまで、達する作戦を数段階で、考え終わっています。 

 

  

さて、稀有でしかない現在の上昇学とJSA。   

 

 

 

スタンダードに変化するのであれば、そこに莫大な利益が生じるのは、少し頭が回る人なら、感じ取ることが出来るはずです。 

 

 

 

JSAに入学するには、先ずは「上昇スパイラル」で、「お試し」といきましょう。 

 

 

https://www.wowapp.com/w/showgo/join

 

 

メッセージをください。   (友達になってからで無いと、文章は読めません)