上昇学の悲願

自由創造人のSHOW GO! です。

 

上昇学始まって以来の、お堅い、そして大きな大きな大きな事業になります。

 

元天王寺区長の鬼才、水谷社長と、我々のブレインである井上さんが、「いきなり」ですが、PCB処理について、お話をさせて戴きます。

 

難解なワードも続くかと思いますが、世に言う「ど天才」たちのいうことですので、全てを理解するわけではなく、大筋のあらすじだけを、大事な部分だけを(2000ビット)をしっかりと、聞かれてください。

 

まずはご覧下さい。

 

 

 

ベルツホールディングスの向山さんのスピーチです。  難しい言葉がありますので、文字起こしをいたしました。

 

 

 

只今ご紹介にあずかりました、ベルツホールディングス代表の向山です。

 

本日は弊社の使用している特許技術について説明をさせて頂きますが、
まず最初に軽く自己紹介をさせて頂きます。

私は1997年に湘南工科大学の電気工学科を卒業後、半導体の装置メーカーに就職しました。
2年ほどそのメーカーに勤めた後に、このPCB処理技術の発明者である神佐健先生の元に入り、
2000年頃から神佐先生がPCB処理の研究を再開したのに合わせて、私も神佐先生のPCB処理の研究のお手伝いをするようになりました。
そこから、様々な妨害や支援を受けながら事業化に向けた研究を続け、2016年に国立環境研究所 環境リスク研究センターの鈴木センター長の勧めで
学術学会にて論文として公に発表する事になりました。

論文発表に際して、私の恩師である長沢可也教授にご協力を頂き、電気学会の論文誌Aにて昨年2月に「論文 減圧誘導加熱分解法によるPCB 液状絶縁油の分解処理システム」、
今年4月に「【論文】減圧誘導加熱分解法を用いた PCB 汚染機器の無害化処理法」を発表させていただきました。
また、私は今年の3月に博士の学位を取得致しました。

次に、PCB処理技術について説明させていただきます。
まず最初にPCB(ポリ塩化ビフェニル)という物質はどのような物質でどう有害なのかを簡単に述べさせていただきます。
PCBはベンゼン2つが結合し、一部の水素が塩素に置換された物質です。塩素の配置の違いにより209種類の異性体が存在します。
PCBはベンゼンやダイオキシンと同様の残留性有機汚染物質(POPs)の一つで、PCBが酸化したものがダイオキシンです。
ダイオキシン化したPCBやコプラナーPCBと呼ばれる異性体は最も毒性が強く、摂取量によりますが、肌の黒ずみ、内臓疾患、ガン等の症状が出ます。
これは細胞が分裂する際にその設計図となるDNAをコピーする時に非常に似通った物質であるダイオキシンやPCBを組み込んでしまい、細胞の複製エラーになる為です。
その為、PCBやその酸化物であるダイオキシンが生殖細胞や胚芽細胞に取り込まれると奇形の元になります。

ではなぜ、今まで高濃度PCBの分解処理が進まなかったのかについて説明いたします。
PCBは油ですから燃やしてしまえばよいのではと真っ先に思い浮かぶでしょう。

しかし、先にも述べましたようにPCBは酸化するとダイオキシン化します。
確かにベンゼン結合が燃焼によって完全に分解する温度でしたらダイオキシン化も起きませんが、炎の温度分布は均一ではありません。
どうしても低温部が出来てしまい、ダイオキシン化は免れません。その為、燃焼によるPCBの処理は難しく、化学薬品を用いた化学的処理方法が主流になりました。
しかしながら、化学的処理方法ではPCB分子の塩素を置換して、ただのビフェニルにするのが精いっぱいであり、また、高濃度では反応しない為、溶剤による希釈が必要となります。
その為、希釈により処理量が増えると共に塩素を置換しているだけですので、周囲の塩素を取り込んだビフェニルがPCBに変化してしまうという事になり、遅々として処理が進んでいないのが現状です。
今回の技術では、高周波加熱により1400℃の高温を用いてPCBを熱分解致します。先ほど、PCBは燃焼するとダイオキシン化すると申しましたが、
酸素のない減圧された空間で電波による発熱によって熱分解を行う為、ダイオキシン化の恐れは無く、またPCBの中心を構成するベンゼン構造を破壊する為、PCBやダイオキシン、ベンゼンと言った物が再構成される事はありません。

PCB処理というと焼却炉メーカーや化学プラント、鉄工所などの環境関係の事業を行っているところの技術で構成されるのが一般的です。
しかしこの技術並びに装置はそういった環境系の技術分野ではなく、まったく違う半導体を製造する技術や高周波焼き入れを行う技術で構成されています。
例えば、減圧手段には大型液晶パネル製造に用いる大排気量の真空ポンプを使用し、分解した際に発生する塩素ガスの対策として、ドライエッチングに用いる耐塩素素材を使用しています。また、1400℃を安定的に保持する為に短時間で昇温可能な高周波焼き入れで培われた誘導加熱の技術及び金属を蒸着させるCVD装置の技術が用いられています。
その為、今までになかった技術、学術体系が出来上がる事になり、電気学会にて論文の査読を依頼した際には、査読できる先生がなかなか見つからず、査読に1年以上の年数がかかりました。

この様に、
現在日本に数多く保管されている高濃度PCBを安全に安く無害化できる事に確信を持っております。、
既に実験論文もエビデンスも出ている状態であるからこそ、今後のこの事業に是非ご期待を頂きたいと思います。
以上、ありがとうございました。

 

 

 

 

重ねて、ご案内しますが、皆様がこの論文を査読する必要もありませんし、技術を理解する必要もありません。

 

 

 

簡単に、極力簡単にお伝えしたいのですが、

優先株をご購入される事により、この数十年のエビデンス、ご苦労、経験をお持ちの会社を思いっきり手助けする事ができ、リターンも800%〜得られるという事になります。

 

 

↑  非常に単純。

 

 

上昇学が始まって以来の、お堅い、そして堅い事業にしていきます。 

 

実のところ、この事業に投資をしたい事業は、数多あります。    

 

ですが、どこもが利益を優先する企業であったり、どうも理念がそぐわない企業ばかりのようでした。  

 

 

そこで白羽の矢が立ったのが、我らが上昇学。  

 

 

地球にとって、母なる地球にとって、人間とは一体、なんなのか?  

 

自由創造人のSHOW GO! の悲願である「地球への恩返し」。   

 

もちろん、この事業だけで終わるわけではなく、地球への恩返しは、我々がこの世からいなくなり、輪廻転生したとしても、ずっと続くものになります。   

 

まだまだ、第一歩。   

 

 

人間とは何なのか?       

地球にとっての人間は、意味があるものなのか。     

地球を汚す事しかできないのが人間か?    

呼吸するだけで、空気を汚してしまう人間が地球にとって良いことができるのか? 

 

PCBだけではないですが、汚染物質を垂れ流してしまっている我々が、後片付けをしたところで、+ー0かもしれない。  

 

 

ですが、産業革命が起こる前の地球に戻していく活動、そして気概を、上昇学から始まり、日本へ、世界へ発信していき、一人でも多く、この理念に共感される人を発掘していくのは、とんでもなく意味が大きい事になると思います。  

 

 

この事業、技術の発展はPCBだけでなく、様々な技術に応用が効くと期待します。  

 

 

ここから、始まりましょう。 

 

ここから、母なる惑星への恩返しと「上昇学」という稀有な団体の告知を大手を振って行っていきましょう。 

 

 

●上昇学×ベルツ 優先株の購入方法●

<銀行でのお振込み>
①購入希望株式数×6万円を以下口座に振り込み。

池田泉州銀行 藤井寺支店(店番号051) 普通口座3030436 ド)ケアサービスワカナ

②その後、振り込み名義をLINE@で連絡。

 

 

 

<BTCでのお振込み>

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24日のズームをアップしました。 

 

 

 

 

上昇学、自由創造人のSHOW GO! が如何にこの事業に対して、本気で取り組むか?   を表すためにも、

 

私、自由創造人のSHOW GO! はベルツホールディングスの

取締役に就任いたしました。 

 

上昇学は、本気でこの事業を進めていきます。  

 

☺️