理由がある。

こんにちは、上昇楽団クリエイティ部のうたせゆこと松瀬悠です😊

 

 

何度も何度も繰り返し言われる事・示される事には、とても大きな意味があります。

私達は皆、小さい頃から沢山の教えを受けてきました。

 

 

特に余程の事情がない限りは1番身近な親や家族から様々な事を教えてもらいながら成長して、そこから学校や社会の中で色んな人と出会い、良い影響も悪い影響も受けながら成長してきたと思います。

 

 

その中でその時々のタイミングで取捨選択して、あれは良いこれは悪いなどと自分の価値観を作ってきたはずです。

 

 

上昇学に出会ってその概念を生活の色々な場面で活用したり応用したりしている人が、このブログを読まれているかと思います。

 

 

上昇学ブログでは、何度も繰り返し書かれている事が沢山ありますが、これにはとても大事な意味があります。

 

 

何度も言われる事というのは話し手の経験に裏付けられるものであって、こうしたらこうなるという結果を得ているからこそ語る事ができるわけです。

 

 

聞き手側の先を見て

 

「こうしたらもっと良くなるよ」

 

という事を言ってもらえているのです。

 

 

それができるのは自分次第。

 

 

合う・合わない、

結果がすぐ出る・出ない、

はあるかもしれませんが、

 

「やること」はできます。

 

 

誰かを信じる・何かを信じるというのは、自分を信じるという所とはかけ離れて、それは自分を委ねる・依存するという事になります。

 

 

委ねる・依存する、だと結局他責にしてしまいます。

 

 

 

何かを成し遂げている人は自らを燃やせる人

 

 

なのだという事を、常日頃から見せて頂いています。

 

 

自らが動いた先に成長がある事を体現されているから、何度も繰り返しお伝えされています。

 

 

きっかけは火を近づけてもらった事かもしれませんが、そこから先は自らを燃やし、成長の連鎖を生み出しましょう😊

 

 

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